普通借家契約から定期借家契約に切り替える方法
◇普通借家契約から定期借家契約に切り替える方法
※このレポートは、全国賃貸住宅新聞社に投稿した記事の元になったレポートです。今、ダウンロードすると、新聞にもレポートにも掲載できなかったマル秘情報が次回のメルマガで届きます。
建て替え計画のあるアパート・マンションをお持ちの大家さんへ。
立ち退きには時間もお金もかかりますよね。
自然退去を待つのも一つの手ですけど、
全室が退去する日はいつになるか分かりませんし、
結局のところ、残った数人には立退料を払うことになります。
不良入居者に悩まされたことのある大家さんへ。
追い出しは大変だったことでしょう。
法律は大家さんには味方してくれないと分かったことでしょう。
未回収の家賃を棒引きにして大損したことでしょう。
こうしたトラブルは「定期借家契約」にすることで回避できます。
とはいっても、新規契約はいいです。
(定期借契約に詳しい不動産会社がいればですけど)
でも、今住んでいる入居者とはどうしたらよいのでしょう。
普通借家契約から定期借家契約への切り替えは認められていない、
これが業界の常識です。
しかし、場合によっては切り替えが可能なケースがあるのをご存知でしたか?
特殊な条件は必要ありません。
私の事例では、85%の普通借家契約が切り替え可能でした。
手続きは書類上だけ。
別の部屋に移動してもらうなんて面倒はありません。
しかも、入居者は喜んで定期借家にしてくれました。
喜んで、です。
いやいやではありません。
家賃下げたからだろうって?
いいえ。
家賃そのままです。
詳しくは無料レポートにて!
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